管理人『ふたひい』とは何者?

2020年7月3日

訪問有難うございます

 本サイト管理人

《ふたひい》

について自己紹介をさせていただきます。


※現在名前やコンセプト等を変更している最中なので、多少違っている部分がありますので、予めご了承下さい。



管理人『ふたひい』

 私は大人が楽しそうに働いており、憧れられるような社会こそ幸せな形だと考えています。


 そのために、自分が楽しく輝くために

『好奇心に素直になる』


 このように何でも吸収し、まずやってみるの精神で行動しているアラフォーです!



 そんな私に少しでも興味を持ってくれた貴方は是非ツイッターのフォローをお願いします。

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◎、その日に学んだことの積み上げ

◎、埼玉県の公的メルマガの情報

◎、学びから得た考え方

等を中心に発信しています。




主な考え方

<何でも活用できる>

 私の基礎となっている考え方の一つです。


「どんな事でも活用できる!」

と思いながら取り入れたり、経験することで、実際に活用できるものです。


 例えば、現場の職員だからといって、経営やマネジメントの勉強をしてはいけないなんて決まりはありません。

 面白ければ、興味があれば学べば良いと考えます。


 そして、そこで得た知識を現場にどう活かすか?考え視点が広がります。

 経営者の視点を持った上での現場での立ち回りが出来るようになります。

これらのように、無駄ではないんですね。


 このように、一見無関係そうなことでも、

「活かせる!」

と思って向き合うと活かせるもの。


 私はそんな考え方です。



<まずやってみる>

 これも基礎となっている考え方の一つです。

「あれが気になる。でもこれも必要だよな。でも自分にできるかな・・・」

のように悩むくらいなら実際にやってみて判断すると言うことです。


 以前の私は

「これって必要だけど、自分には無理かも」

と頭で考えるだけで行動をしない人でした。


 しかし、パワハラ等の理不尽なことをされた経験の中で自暴自棄な形で

「もう無理とか関係ない!やってやるよ!」

と行動し、成功した経験があります。


 それが行政書士。

 つまり合格率10%前後の法律家資格の勉強です。


「勉強習慣もなかった、ただの凡人、落ちこぼれな私でもこれだけ出来る!」


 そんな経験をしてから、

「ウジウジ考えて何もしないより、やってみたら案外できちゃうものだし、行動すると身になる」

と考えを持つようになりました。


 もちろん今は、損失があるかないか等の、最低限のことは考えた上ですけどね。




経歴

<新聞奨学生>

 大学生時代に新聞社の奨学金制度を利用しつつ通っていました。

 住み込みで新聞屋としての仕事をキッチリと行う事を条件に、返済不要で授業料全額支給の奨学金を出して貰える制度です。


 そのため生活の優先順位は

《仕事 > 大学》

となります。


 お金の心配をする必要はなくなりますが、その分・・・それ以上に過酷なことで有名な奨学金ですね。

 この経験、これをやり抜いたと言うだけで、就職面接は全て通過してきました。


 この時代にお客から言われて今でも覚えている言葉は

「言葉を理解出来るだけの猿やろうのくせに」

です。


 もちろん、新聞屋ですから、どこの誰に言われたのかも今でも覚えていますよ!

 東京都葛飾区青戸3丁目9番・・・これ以上言うとまずいですね。


 人として扱ってくれないお客ばかりで、人の裏の顔を腐るほど見てきた時代です。



<警察官>

 新聞奨学金を利用しつつ大学を現役卒業して、警察官になりました。

 本当は就職時点で福祉、この時点では心理カウンセラーに憧れていました。


 しかし、福祉に関して全くの無知。

 と言う事で

「働きながら勉強して、転職すれば良い」

と考え、安易に公務員を選択した次第です。


 実際は、警察官は全然暇なしでしたけどね。


 交番を3年半経験し、その後警察本部に異動となりました。

 交番時代に2年連続ある部門において県警で断トツトップの業績を収めたことで、警察本部に引っこ抜かれる形で異動となりました。


 警察本部では殺人事件等の重罪を専門で扱う部署にいました。

 その関係で当時は結構テレビにも映り込んでいました。


「市民のため」

この熱意で休憩なしの36時間勤務を数週間とかして、トイレに行けば常に大量下血、内臓が常に重いなんて状態の時も有りました。


 しかし、それでも市民から直接言われる言葉は

「この税金泥棒共が」

「暇人共が、仕事しろ」

「(交通違反の)俺なんか捕まえてないで、凶悪犯を捕まえろ」

等々の罵声しか受けませんでした。


 とても理不尽な社会を経験した時代です。


 ちなみに、

「お巡りさん頑張っていますね。お疲れ様です」

と声を掛けてくれるのは全て被疑者達(検挙した犯人)でした。



<従来特養>

 警察官を辞めて、初めて飛び込んだ福祉の世界は従来特養でした。


 警察官は

「これ以上在籍していたら退職できなくなる」

と言うレベルの出世話を頂いてしまったので最終チャンスだと思い退職しました。


 あくまで警察は繋ぎ。

 本当にやりたいのはこの時点でも福祉でしたし、警察官をやっていても罵声しか受けませんからね。


 就職する福祉分野に関しては、様々な実情を勉強する上で、

「私がやりたいことは心理ではなく、介護にある」

という考えに至り、介護にしました。


 最初の従来特養では、お局職員が常に一人だけターゲットにして潰す行為は見られましたが、ターゲットにされることなくそれなりに順風満帆でした。

 しかし、ターゲットの一人が自殺。

 施設は明らかに原因を作ったお局を全面擁護。

 自殺した職員遺族が訴えないことを良い事に、職場内では

「自殺した人が弱すぎる。迷惑を掛けて悪い奴」

という風評が流れる。


その辺りから疑問を持ち始め、約6年を超えた頃に私がターゲットにされました。


 その時に受けたパワハラ内容はこちらをお読みください。

《※閲覧注意!介護施設でのパワハラ職員》


「こんな状態では介護とは呼べない。」

と退職。


 その後、今の施設に転職しました。


 そして、

「今の介護業界は腐っている部分が多すぎる!何とかしたい!」

と勉強を始め、今に至ります。 




主な資格等

◎、介護福祉士

◎、S級防犯診断士

◎、柔道3段

◎、第二種陸上特殊無線技士

◎、行政書士試験 200点以上

◎、その他民間資格諸々




趣味

左:バルーンアート『龍』  右:ジャグリング(LEDポイ)

◎、バルーンアート

◎、ジャグリング(ポイ)

◎、読書

◎、その他諸々




 是非現在の人気記事だけでも読んで行って下さい。


「勉強しないとなぁ~。でも自分、読書とか無理だしなぁ~」

という貴方向けに、そんな貴方と一緒に学び、成長していくためのブログ

読書が苦手な人に本や知識を紹介するブログ。 ~ 自分で読書無理なら、人から聞けば良い!~』

も宜しくお願いします。


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Posted by ふたひい